サイコロ・コイントススマホで振れるサイコロ|何個でも・何面でも
ボタンを押すと、サイコロを振ったりコインを投げたりした結果を出します。サイコロは1〜10個、6面のほかに4面・8面・10面・12面・20面・100面も選べます。サイコロが手元にないときのすごろくやボードゲーム、2択で決めたいときに使えます。
これまでの結果
使い方
- 「サイコロ」か「コイントス」を選びます。
- サイコロは個数と面の数、コインは枚数を選びます。
- 「振る」を押すと結果が出ます。サイコロが2個以上のときは、合計もわかります。
サイコロ2個の合計の出やすさ
6面のサイコロを2個振ったとき、合計は2〜12ですが、出やすさは同じではありません。いちばん出やすいのは7(6通り、約16.7%)で、2と12は1通り(約2.8%)だけです。
| 合計 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 通り | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 |
コイントスで表が出る確率は1/2ですが、「3回続けて表」は1/8(12.5%)です。前の結果は次の結果に影響しないので、「裏が続いたから次は表が出やすい」ということはありません。
公平さについて
結果は、お使いの端末に備わっている暗号用の乱数(Web Crypto API)で決めています。パスワードの生成などにも使われる、予測しにくい乱数です。
乱数を「何番目か」に直すときにも、特定の項目が出やすくならないように計算しています(割り切れずに余る分の乱数は使わずに引き直します)。どの項目も同じ確率で選ばれます。入力した内容や結果がどこかへ送信されることはありません。