◯日後・◯日前は何日?日付と日数を入れるだけ|曜日・和暦・祝日も

基準の日(最初は今日)と日数を入れると、◯日後・◯日前の日付を計算します。曜日、和暦、その日が祝日かどうかもわかります。

今日から◯日後の早見表

日数日付

使い方

  1. 基準の日を選びます(最初は今日)。
  2. 日数を入れ、「日後」か「日前」を選ぶと、すぐに結果が出ます。
  3. 「基準の日を1日目として数える」にチェックを入れると、基準の日を含めて数えます(100日目=99日後)。

「◯日後」と「◯日目」の違い

「10日後」は基準の日を数えずに10日進んだ日、「10日目」は基準の日を1日目として数えた10番目の日です。そのため「10日目」は「9日後」と同じ日になります。

行事・場面一般的な数え方
お食い初め(生後100日目)生まれた日を1日目として、100日目に行う
四十九日(しじゅうくにち)亡くなった日を1日目として、49日目にあたる日。地域によっては亡くなった前日から数える
お宮参り男の子は生後31〜32日目、女の子は32〜33日目ごろが目安とされるが、地域差が大きい
「◯日以内」の期限決まりごとによって異なる。法律上の期間は、原則として初日を数えない

行事の日は地域や家庭、お寺によって考え方が違うことがあります。正式な日取りは、関係する方に確認してください。

使い道の例

日付の計算ツール

祝日の出典:内閣府「国民の祝日について」。祝日のCSVを毎週自動で確認して反映しています。